★掲載記事中のタバコの価格について
2018/10/01 以前に購入したものについては、改定前の価格に取り消し線を入れ、改定後の価格を太字にて併記しています。


10月10日 ~ 最近の出来事: 走行記録、煙管購入、Open Camera ~

2019-05-26 17:14タバコ:その他, 喫煙用具, 走行記録, 雑談, 雑談(タバコ系)

シルヴァF6F 「ゆっくり走ろう房総の道」(白浜運動公園駐車場)
シルヴァF6F 「ゆっくり走ろう房総の道」(白浜運動公園駐車場)

走行記録

日付
(年/月/日)
走行距離
(km)
走行時間
(時:分:秒)
平均速度
(km/h)
備考
2018/10/07 走行距離:9.06 km9.06 km 走行時間:00:36:5300:36:53 平均速度:14.7 km/h14.7 km/h 全走行距離:992 kmODO:992 km

なんかもうこんな感じでいいんじゃないかという気がしてきた。

ちなみに今回のルート、一部に5月28日 ~ 和田白浜館山自転車道線 探訪記 (その4)~で、砂溜まりに隠れていたルートを銅像側から白浜運動公園方面に向かって走ってます。

砂溜まりから銅像までのルート(Google Earth)
砂溜まりから銅像までのルート(Google Earth)
シルヴァF6F 銅像と403和田白浜館山自転車道線、案内標識
シルヴァF6F 403和田白浜館山自転車道線(通れる区間)
シルヴァF6F 403和田白浜館山自転車道線(砂に埋もれた区間)

結局、道の途中から砂に埋もれて走れなくなってしまったので、押して歩きながら運動公園のあたりから「実際に走ったルート」側に移動しました。

そして「実際に走ったルート」側に戻って運動公園を過ぎたあたり、こんもりと盛り上がった砂溜まりの中になにやら埋まっている様子。

シルヴァF6F シルヴァF6F 砂に埋もれた交通標識(01)砂に埋もれた交通標識

この豪快な砂溜まりを登っていくと・・・。

こんな写真が撮れたりします。

シルヴァF6F 砂に埋もれた交通標識(02)

自転車どころか、人も通るかどうか怪しい状況でなかなか愉快な絵面です。

そんなシュールな光景も・・・・・。

シルヴァF6F 砂に埋もれた交通標識(03)

こうして撮ると結構サマになったりするから不思議、不思議w

 

煙管購入

コルツ・シャグポーチ、ジタン・カポラル、チョイス・ドルチェ、日本たばこアイメックス・煙管屋のキセル
10月10日購入品

SNS の影響から、先日のコルヴァに続いて煙管を購入してしまいました。

日本たばこアイメックス 煙管屋のキセル
日本たばこアイメックス・煙管屋のキセル

日本たばこアイメックス・・・というとアンバーリーフの会社ですね。

形はオーソドックス・・・というか飾り気の無い機能的なデザイン。
まあ、最初の1本なんで、機能以上のものは求めませんやね。

その分、解説が何か仰々しいw。

日本たばこアイメックス 煙管屋のキセル 解説文

これでシャグ一つあれば「手巻き」「ヴェポライザー」「パイプ」「煙管」と四つの吸い方で楽しめるYO!

 

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Open Camera

KYOCERA URBANO PROGRESSO with Open Camera

スマホのカメラアプリを「Open Camera」に変えました。

その名のごとくコードの公開されたオープンソースのカメラアプリです。

Google Play(ダウンロードページ)

Open Camera(トップページ)
https://opencamera.sourceforge.io/index.html

Open Camera Help(機能説明)
https://opencamera.sourceforge.io/help.html

これに変えた理由は2つ。

一つは、単純に標準搭載のカメラアプリは何も操作していない状態が1分間続くと自動的に終了してしまう事。

カメラを起動して画面を見ながら構図やら移り具合やら確かめて、いざ撮ろうとすると狙ってたのかのような絶妙のタイミングでカメラが終了する。(イラッ)

改めてカメラを起動して、構えて・・・が何度あったことか・・・・・。

無駄な電力を使わないという意味ではこれが正解なのかもしれませんが、せめて終了するまでの時間を設定できるようにするとか、もう少しやりようがあったと思うんですけどねえ・・・。

 
もう一つの理由、こちらは内訳で言うなら20%くらいでしょうかね。
フォーカスモードの変更に必要な操作が標準搭載のものより1つ少なくて済むからです。

自分がタバコ関係の写真をとる時マクロを使うかどうか微妙な距離になることがけっこうあるので、そういう時に操作が2手で済むのはやはりありがたいですね。

標準搭載カメラ:
1. 標準搭載カメラ フォーカス設定操作 (1) 標準搭載カメラ 設定アイコン 設定アイコンをタップ
2. 標準搭載カメラ フォーカス設定操作 (2) 標準搭載カメラ フォーカス設定アイコン フォーカス設定をタップ
3. 標準搭載カメラ フォーカス設定操作 (3) 標準搭載カメラ マクロ設定アイコン マクロ設定をタップ
Open Camera:
1. Open Camera フォーカス設定操作 (1) Open Camera 設定アイコン 設定アイコンをタップ
2. Open Camera フォーカス設定操作 (2) Open Camera マクロ設定アイコン マクロ設定アイコンをタップ

ただし、全面的にこっちが良いのかと言うと、そうとも言い切れないのが現状です。
専用に開発されているものではないので、標準搭載品より優れたところもあれば、劣っている部分(フリーソフトゆえの不便なところや、不具合)もある・・・といった感じです。

ざっくり表にするとだいたいこんなところでしょうか?

Open Camera 標準搭載カメラ
日本語対応
フォーカス設定 コンティニアス/オート/無限/マクロ/ロック コンティニアスAF/マクロ/顔認識/OFF
画質設定 1~100%(1%刻み) ノーマル/ファイン
画像解像度 3264×2448,
2592×1944,
2048×1536,
1920×1080,
1600×1200,
864×480,
800×480,
640×480,
320×240
8M(3264×2448),
5M(2592×1944),
3M(2048×1536),
2.5M(1920×1080),
2M(1600×1200),
0.3M(640×480),
ディスプレイサイズ(800×480)
露出補正 -2EV~+2EV(13段階) 13段階
手振れ補正 × ON/OFF
ダイナミックレンジ補正 × ON/OFF
ホワイトバランス オート/
白熱灯/
蛍光灯/
太陽光/
シェード(曇り?)
オート/
蛍光灯(昼光色)/
蛍光灯(昼白色)/
太陽光/
曇り/
白熱灯
シーンモード オート,
ポートレート(人物),
風景,
夜(夜景),
ステディフォト(?),
パーティー(?),
スポーツ
標準,
人物,
風景,
食べ物,
スポーツ,
夜景,
メモ・地図,
逆光

現在(Version 1.44.1 Code:65)のところ、URBARNO PROGRESSO との組み合わせで、自分が把握している限り下記の不具合があります。

Exifメタデータの撮影日時が常に「2002/12/08 12:00」
※ファイルのタイムスタンプおよび、撮影日時を元に生成されるファイル名には問題ありません。
 
「写真/ビデオの向き」を「固定しない」「縦長で固定」に設定しても保存される画像が常に横長になる。
※この状態でGoogleフォトを使ってGoogleドライブにアップロードすると全て縦長画像になります。

まあ、こうしてみると欠点も多いですが、標準搭載のアプリがこれ以上良くも悪くもならないのに対して、Open Camera はまだまだ改良されていく可能性がありますので、そういった楽しみも含めて良アプリだと思います。


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